応募から実現までの5ステップ
5step
しみずらぼは「採択して終わり」ではありません。応募から実現まで、町が伴走しながら一緒に進めます。全体の流れをご確認ください。
- 01
応募
町が用意するGoogleフォームから提案を送付します。事業プランと、町に依頼したいことを記載してください。
- 02
審査
毎月1回の審査会で、提案内容を選考します。
- 03
採択
審査後1週間以内に、採否の理由とあわせて結果を通知します。採択案件はサイトでも発信します。
- 04
伴走
キックオフミーティングを経て、町と二人三脚で実施を進めます。
- 05
実現
形になった挑戦を、その後もサイトで継続発信します。
審査の観点
examination
-
町や社会へのメリット
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実現可能性
-
実施体制
-
新規性
審査スケジュール・応募の枠組み
schedule
しみずらぼの制度の中に、全国の企業・研究者に向けた重点枠として「1000万円チャレンジ」があります。対象・テーマ・応募先が異なるため、下の表で違いをご確認ください。
- 対象者
- 清水町の未来を一緒に創る意欲のある個人・団体・企業(法人格のない団体も含みます)
- 受付
- 随時受付。毎月1回の審査会で選考します
- 審査
- 提出された提案をもとに、審査会が上記4つの観点で選考します
- 結果通知
- 審査後1週間以内に、採否の理由とあわせて通知します
- 採択後
- キックオフミーティングを経て、町と二人三脚で実施を進めます
審査で大切にしていること
しみずらぼは、町・住民・提案者の3者それぞれにメリットがある形で、共創のまちづくりを進めるプロジェクトです。
それぞれが関わり合う意味を持ち、メリットを享受しあえる。そんなご提案を高く評価しています。
しみずらぼと1000万円チャレンジ
challenge
しみずらぼの制度の中に、全国の企業・研究者に向けた重点枠として「1000万円チャレンジ」があります。
本体
しみずらぼ(本体制度)
テーマ自由の官民共創の入口。地域の人・団体・企業まで、幅広い挑戦を受け付けます。
重点枠
1000万円チャレンジ
町が最初の顧客になり、良いものに正当な対価を払う重点枠。全国の企業・スタートアップ・研究者向け。
本体
- 位置づけ
- テーマ自由の官民共創の入口。上の5ステップで進みます。
- 対象
- 個人・団体・企業(町内外を問わない)
- テーマ
- 自由(地域活動・実証実験・研究・事業化の試行 等)
- 町からの資金
- 原則なし(仮)
- 町が提供するもの
- 場所(公共施設)・人のネットワーク・行政の後押し・広報
- 審査の頻度
- 随時受付・毎月1回の審査会(仮)
- 応募先
- しみずらぼ 応募フォーム
チャレンジ
- 位置づけ
- 町が「最初の顧客」になり、良いものに正当な対価を払う重点枠。
- 対象
- 全国の企業・スタートアップ・研究者など
- テーマ
- 行政課題の解決・社会実装(現実的に町にとってよい成果を出すことができるもののみが対象で、実証実験など効果が不確かなものは含みません)
- 町からの資金
- 上限1,000万円で町が購入(仮)
- 町が提供するもの
- 左記に加えて、購入の対価(上限1,000万円)
- 審査の頻度
- 年1回の公募(仮)
- 応募先
- 1000万円チャレンジ専用フォーム
※ 本表の文言は仮です。金額・頻度・条件は、募集要項の確定内容に合わせて更新します。
流れが分かったら、
応募してみましょう。
entry
応募は町が用意するGoogleフォームから。本体・特設の応募先は応募案内ページでご案内します。